昭和男の日々

昭和男の日々

生き続けて20年

関東ドライブ!その5

 どうも、サブ垢を作ったら速攻で凍結された昭和男です。

 どうやらbotと思われたそうですww

 

 

syo-waotokosyumi.hatenablog.jp

 最近記事更新できてなくてすみません.....良く寝落ちするものでww

 

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 はい、コレも電気自動車なんですよ。最高速度35Km/hで電池は今の様にリチウム蓄電池では無くて鉛のバッテリーだったらしいですよ。しかも300kg程。

 


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 今度生産が終了するキューブの電気自動車モデルです。グリル部分が稲妻になってるのが分かりますか?

 


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  隣にはオープンカーの電気自動車が。最高速度は40Km/hだそうです。


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 ニスモ関連のパーツが展示されていました。当たり前ですが、シルフィのはありませんでしたwwwww

  作ってほしいなぁ

 

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 一応展示されていたZ34も試乗しましたが、AT車でした。今の車は殆どATですもんね。MTの方が珍しいですよ。ちなみに、今のZはサイドのウインカーが写真の様になっています。


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 もちろん、ここも来ました。あまり変わってませんね。今回はティアナだけ乗りました。

 

 

 んで、写真には撮ってませんでしたがここでエクストレイルの試乗があったので簡単にレポートしていきます。

 

 

社員・試乗車両は地下にあるんですが、そこは撮影禁止なので写真はやめてくださいね。

筆者・え?魔改造されて1000馬力出る35GTRでもあるんですかwwww?

社員・いえ、発表前の展示車両とかです。

 

~運転していて~

 

社員・普段は何に乗ってるんですか?

筆者・なんだと思います?ヒントは見た目に合わず良く驚かれますwwww

社員・えぇwww うーん....実は意外とキャラバンなんか乗ってキャンプとかしてるんですか?wwwwwww

筆者・いや、実はね、シルフィ乗ってるんです。

 

社員・ええ!!!!!wwwwwwww マジですかwwwwwwwww

 

メチャクチャ驚かれました。

筆者はこの後、湾岸線で自動運転を楽しみました。それと、車線逸脱警告と車線変更時アシストなんかも楽しみました。

 

 自動運転初めてやったけど、アレ凄いね。高速とかではすんごい楽なんでぜひ長距離トラックやバスに導入して欲しいですね。

 

 あと、筆者の車に比べブレーキペダルを踏んだ時の感触が少し軽かったです。

 

 

すんません。とりあえずここで切ります。

 

 

その6へ続く!

 

関東ドライブ! その4

 どうも、友人から中々LINEの返事が来ない昭和男です。

どうやらブロックではないらしい.....

 

 

syo-waotokosyumi.hatenablog.jp

 

 さて、気が付けば1か月以上経ってますねww

 今回からは2日目の様子をUPしていきます!!

 

2019年10月20日(日曜日)

 

 おはよーございます。8時半ごろ起床でした。

 

うん、なんだろう........

 

背中と胃がメチャクチャ痛いししんどい!!!!

 

 恐らく前日の疲れが一気に来たのかとwwww

 朝飯はあんまり食えませんでした(´・ω・`)

 

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 さて、この日は日産本社へ向かうため9時ごろに駐車場へ向かいました。

ちなみに3日間宿泊していたのはこちらのカプセルホテルです。周りにはラブホとかありました。 

 


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 なんか、行列ができてました。何が目的なんでしょうか?

 

 問題は車です。ヤバそうな所に停めたけど無事かな........?

 

 

 

 

 

 

 

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 無事でした。外観をじっくりと確認しましたがイタズラされた痕跡等はありませんでした。


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  はい、「日産ファンは一度は行かないといけない所」こと日産本社です。車で来たのは初めてなのでここから見るのは初めてです。

 


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  今回で訪問は3度目になりますww

 ンにしても胃が痛いwwwww

 


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  上から撮影したギャラリー内です。今回は電気自動車が多いですね。

 ちなみに筆者が到着したのは開館10分前だったのですが、そこそこの行列ができており、試乗組と見学組に別れて並んでいました。

 

 

 この後、筆者は試乗時の注意と保険についての説明を受け第一回目の試乗会を予約しました。ちなみに車種はエクストレイルです。

 


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  初代シルビアが展示されていました。個人的には4代目と5代目(S12とS13)が好きなんですが、コレはコレでオシャレですね。

(今シルビアつったら横向けて滑らせる車だからなぁ....)


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  ほい!NEWスカイラインです。実は筆者、いつもお世話になってるディーラーさんで一度試乗させてもらってますww

 なので全然写真を撮ってません。ごめんなさい。

 

 

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 上のスカイラインに搭載されているVR30DDTTエンジンです。いきなり型式を言われてもイミフな人が殆どかと思うので一応説明しておきます。

 今回の場合、頭のアルファベットが「VR」なので日産のVRシリーズのエンジンだという意味です。ちなみに日産の場合、V型エンジン(下の写真の様にピストンの配置がVの形)の時は頭の文字がVになるようです。

 そして次の数字「30」。大体予想が付くと思いますが、コレは排気量です。記号が「30」なのでこのエンジンの排気量は「3000cc」と言う事になりますが、正確には2997ccで、100cc未満を四捨五入され100で割った数字が記載されています。1000cc以下は頭に0が付くそうです。

 

 次の「D」は「DOHC」のDです。DOHCとは「ダブル・オーバーヘッド・カムシャフト」の略です。説明すると長ーくなるので↓をどうぞ....

ja.wikipedia.org

 そしてまた「D」が来ましたね。これはどんな風に燃料を噴射しているかと言う意味です。今回の場合は直噴の様です。

 

 最後の「TT」は別にアウディが関係してるとか某芸人が関係しているのでは無く、ツインターボ(ターボが2つ)と言う意味です。日産の場合、何もないとNA(自然吸気)Tのみだとターボ1つ、Rだとスーパーチャージャー搭載のエンジンになります。

 余談ですが昔「マーチスーパーターボ」と言うヤバい車が販売されていて、エンジン型式は「MA09ERT」だったそうです。(MAシリーズで排気量は930cc、SOHCのターボとスーパーチャージャー付き。知り合い曰く、「ガソリン入れてもすぐに無くなる」らしい....)

 

 筆者のシルフィはMRA8DEと言うエンジンを使用しており、これはMR18DEエンジンをベースにしたそうですが排気量が1cc増えた為最初の数字をAに変えたらしいです。

 

ja.wikipedia.org

↑すみません詳しくはこちらをご覧ください......(殆ど引用です...)

 


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 「シルフィのエンジンでコレやってほしいな」と思いながらもピストンの動きを観察していました。こんなん「組んでタイミング調整までやれ」と言われたら逃げ出しますwww


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 車ごとにカラーを制限する理由は何なんでしょうね?同じ日産なんだから「こんだけ選べますよ」とか言って全色選ばしてくれたらいいのにね。余談ですが台湾では青いセントラ(シルフィ)が走っていました。

 


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 リーフのレーシングカーです。コレなら電気自動車にも乗りたいかも。でも、真夏にエアコン使いながら京都市内1週とかは厳しいかな?(渋滞するし。)

 まず、1回の充電だけで1か月の電気代超えそうwww

 

 実は、試乗車両の写真が撮れてなかったんです。すみません。なので次回は文字で感想をお伝えします。

 

その5へ続く!

【紹介】首都高速トライアル!!!その3

 どうも、筆者は地元のボランティアや会社の居残り掃除をちゃんとやってて税金もちょっと多めに収めているのに彼女がいなくて、大学行っててサークルで楽しくやってる友人にばかり女が寄ってきていて、なんだかんだでお泊りしていることに物言いをつけたい昭和男です。

 

 こっちはね、自動車税、消費税、酒税、ガソリン税所得税etc......とにかく色々払ってます。(年金もね。)

 

 

syo-waotokosyumi.hatenablog.jp

 はーい、今回もこの紹介シリーズです。自分の周りには残念ながらこのシリーズを知っている人はいないんですが、Twitter上では知ってる人が多くてうれしいです。

 

 

syo-waotokosyumi.hatenablog.jp

 ↑初めての人はここの注意書きをちゃんと読んでくださいね。ビデオシリーズの簡単な解説はその2でも読めます。

 

 

 

首都高速トライアル3(1991年発売)

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 前作に比べますますバブリーな作品となっています。出演者の中には前作で70スープラに乗っていた福田郁緒さん、京都出身で実家のお店が伏見にある西村和彦さんや、数々のドラマに出演されていて実際に国内Aライセンス取得経験のある高島礼子さん、そして今回もあのドリフト・キング土屋圭市さんが出演されています!

 

~あらすじ~

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 かつて伝説の首都高レーサ―と言われて主人公、小林京平は首都高レーサーを引退し土屋圭市のチームメカニックとして活動していた。そんな土屋を取材するのは雑誌記者の美雪、土屋に対し翌日のレースへの意気込みをうかがうのであった。

 

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 するとそこに現れたのは京平の記録を更新しようとするライバルの祐介。客席で記録について語り合う二人、実は彼らが首都高を走っていた時一般車を巻き込んだ死亡事故が起こったのだが...........

 

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 数日後、碓氷峠と思われる場所で仲間たちと車を走らせる祐介。するとそこに現れたのは黒い70スープラ、なんと後ろから祐介を追いかけてくるではないか。彼のS13シルビアと謎の黒い70スープラは峠で熱いバトルが始まる。必死で振り切ろうとする祐介、でもスープラとの距離は縮まるばかりで一向に振り切れない。さらにコーナーで差を縮められシルビアはそのボディをガードレールに擦りながらもバトルを続ける。しかし、バトルの最中、祐介がスピンするもスープラは止まることなく夜の峠に消えていった......

 

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 そしてまた数日後、場所は変わり都内と思われるどこかの交差点。R32GTRに乗り信号待ちをする京平。するとその横に現れたのは青いロードスターに乗る美雪、GTRの横に並び笑みを浮かべながらハイヒールを脱ぎ捨て彼女の車はいきなりバック、なんとUターンして走り抜けていったのだ....そしてそれを追う京平、行きついた先はショットバー。彼女の目的とは一体.......

 

 バーで話す京平と美雪、彼女は京平の過去を知っていた。もちろん、事故の事も......そして彼に対し「興味がある」と告げる。なんと美雪は京平の事を雑誌の記事にしてしまう。

 

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 京平は自分が過去に起こした事故の事を気にしていた。そんな京平に声をかけたのは土屋圭市。彼に対し「気にするな」「走るのは公道では無いが、サーキットを命がけで走っている」「過去は過去」と京平に過去の事を気にさせないようにしていた。

 

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 そして京平は美雪の元へ向かい、「もう、過去の事は記事にしないでくれ」と頼むが、美雪は「首都高での事故は単独事故として処理されたのに自分と祐介に責任があるのか?」と問う。実は事故で死んだのは美雪の妹だった...........

 

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 長野の山奥*1と思われる場所へ向かう京平、するとそこへ現れたのは土屋。彼に対し「今は悩むだけ悩めばいい、でもハンドルを握っている以上誰にでも事故はある。」と伝え、人の命の大切さや京平の夢に付いて語ったのであった。

 

 話が終わり車に乗ろうとする2人、そこで事件が起こる。

 

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 地元の走り屋と思われるAE86が自分たちの目の前でスピン、そしてそこに後ろから来たS13が突っ込み大クラッシュ!自動車電話で救急車を呼ぶも圏外で繋がらない....すると土屋が助けを求め峠を下るのであった。

 

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 後日、京平の忠告を聞かず首都高へ記録更新に向かう祐介。すると首都高にもあの黒いスープラが現れた。スープラとバトルする祐介、しかしバトルの最中に祐介はクラッシュしてしまう。

 病院に搬送された祐介は見舞いに来た京平に「もう、走れない。」と言う。彼に対し「そんなのお前らしくない」と言う京平であったが、実は祐介は事故が原因で失明してしまったのだ.............

 

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 祐介の言葉を聞いた京平、電話で美雪に対し「面白い記事が書ける、伝説の首都高レーサーが返ってくる。」と告げ自身も首都高へ向かう。すると、首都高に現れたのは例の黒い70スープラ。京平のR32の後ろに張り付き、バトルが始まる。

 

 しかし、バトルの最中何かを思った京平は首都高を降り東京タワーの下でスープラの運転手と話すのであった..........

 

 果たして、スープラの運転手の正体とは誰なのか!?

 

 

 

※京平のフルネームは作中で判明する為、記載しました。祐介と美雪に関してはビデオパッケージに名前の記載はありましたが苗字は不明でした。

 

 

プロデューサー:奥村幸士/井上慎介/土屋圭市(圭オフィス)

監督・脚本:塚田義博

撮影:下元 哲

音楽:H.I.S

主題歌:Crying All Night(スクリプト

挿入歌:True Love~愛するKに贈る~(スクリプト

出演:西村和彦高島礼子・福田郁緒

特別出演:土屋圭市

友情出演:長倉大介・豊嶋稔片岡修二

↑パッケージより引用

 前回の紹介を読んでいた人なら「あ!」と思うかもしれませんが、友情出演してる長倉さんと豊嶋さんは前作で主人公とライバル役で出演されています。*2

 片岡さんは首都高シリーズで監督や脚本として参加されているスタッフさんです。

 

 この作品もバブル期に作成された為、登場人物の服装や雰囲気が最高です!

 筆者も京平と同じで過去の失敗や過ちを中々忘れられなかったり、深く考えたりしてしまうので作品を見ていて京平の気持ちが良く伝わってきます。今作はほかの作品と違い首都高レーサーからサーキットを目指すのではなく、「レーサを目指してチームメカニックやってる主人公が過去に首都高レーサーだった」といった感じなのでサーキットのシーンが他の作品に比べ多い気がします。その為か、土屋さんがメチャクチャ登場します。(コレはこれで嬉しい)

 

 

この作品のここが好き

 溢れ出すバブル感

 シリーズ初のクラッシュシーンと峠バトル

 土屋圭市氏が峠を攻める

 ド派手なカースタント

 富士スピードウェイでのレースシーン*3

 

 

ツッコミ(疑問)ポイント

 峠でガードレール擦る際の火花が大袈裟。

 作中の首都高シーンがそんなに多くない。(っと言っても最後にギュっと押し込んだ感じ)

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↑このビデオパッケージをご覧ください。

 記事をしっかり読んだ人なら分かると思いますが、峠でスピンしたのは京平では無く祐介ですね。

 

 

 突っ込みだしたらキリがないので今回はこの辺で。

 

 

余談とその他もろもろ

 作中で美雪が「これでもA級ライセンス持ってるのよ」と言うシーンがあるけど、演じた高島礼子さんも実際にAライ持ってるんだよね。もしかしてワザとそのセリフを?

 ↑知った時はマジか!?と思ったよ。

 

 あんなに綺麗で車好きの女性が実際にいたらなぁ.....(狙ってんのか?やめとけ、お前なんか相手にされねェから。)

 

 祐介って普段何やってんだろ?めっちゃ気になるんやけどwww あと、京平の家綺麗だけど一人で住んでんのかな?

 作中に登場したようなオシャレなバーとか行って見たいな。

 

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 実はこの作品、協賛にあの「高須クリニック」が入ってるんですよ。

 

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 なので作中のマシンは高須クリニックの文字が。

 

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↑そして一番驚いたのがこの方!なんと高須先生ご本人! 

 

 最初はあまり好きではなかった3ですが、見てるうちに好きになってきましたwww

 

 

 基本的に文章と写真だけで紹介しているこのシリーズですが、クラッシュのシーンはマジでヤバいのでそのシーンだけでも見て欲しいですwwwww

 

次回は弟思いの優しいお兄ちゃんのお話です。

その4へ続く!

*1:圭Officeが映るシーンがある。

*2:Wikipediaによるとショットバーのシーンでそれぞれ客と店員役で出演されているそうです。

*3:予告編に富士スピードウェイのシーンと記載がある